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	<title>一般社団法人ろばの耳 &#187; 電子書籍</title>
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	<description>私たち「ろばの耳」は、一人一人がみな大切な存在だということと、本当のことを勇気を持って伝えることの大切さを、世界中に広げて行きます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 02 Aug 2022 08:26:55 +0000</lastBuildDate>
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		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（なっちゃん）</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:57:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日「ピラミッドのうえのコンビニおむすび」を読みました。 すごく興味深くてあっという間に読んでしまいました。とても驚いた]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨日「ピラミッドのうえのコンビニおむすび」<wbr />を読みました。</p>
<p>すごく興味深くてあっという間に読んでしまいました。<wbr />とても驚いたのは最近私が読んでいた本と同じことが書いてあったからです。それは「<wbr />自分の見ている外側の世界は自分の内側だ」というお話です。「ザ キー」という本なのですが、その中に出てくるハワイの「ホ オポノポノ」という癒しの儀式に由来するのだそうですが、<wbr />自分の心の中で「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています」<wbr />と唱えるだけで外側の問題が変わるというのですが、その考えのもとも、<wbr />潜在意識のお話だと思うのですが、外側は自分の内側の投影であるということなのです。<wbr />あと怒りなどの感情も瞑想で川にながすとうこともありました。<wbr />ティモールの人たちが知っていることは世界の他でも知られている。昔から伝えられてる真実なんですね。<wbr />最近気になっていたそのことが、<wbr />当にこのピラミッド～にも書かれていたので本当に驚きました！</p>
<p>そして勇者の石のお話も感動しました。<wbr />かっこちゃんのペルーのお話でも障害者は大切な存在と聞いていましたが、<wbr />インディアンの世界でもそうだったのですね。本当にもっともっとこういうお話が世の中に広がって当たり前の認識とな<wbr />っていって欲しいなーと思いました。</p>
<p>かっこちゃん、<wbr />本当にいつもいつもたくさんの驚きや感動をありがとうございます<wbr />。</p>
<p>いつも心にかっこちゃんが一緒にいてくれます。</p>
<p>奈津子</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（よしやさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=170</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=170#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:54:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、よしやです。 「ピラミッドの上のコンビニおむすび」読みました。350円。安すぎです。自分にとって、大切なこと]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、よしやです。</p>
<p>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」<wbr />読みました。350円。安すぎです。自分にとって、大切なことが、満載でした。<wbr />この本にここで出会えたという感じです。おもしろいだけでなく、<wbr />生きていてよかったと思わせてくれる本。自分たちのうーんと底につながっている確かなことを、<wbr />これから生きていく上で知ることができたことに感謝します。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（はるみさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=167</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=167#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2015 07:41:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

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		<description><![CDATA[（はるみちゃん）山元加津子さん、かっこちゃんのアフリカ旅行記は本当に読んだあ と、幸せな気持ちになります。かっこちゃんは]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>（はるみちゃん）山元加津子さん、<wbr />かっこちゃんのアフリカ旅行記は本当に読んだあ<br />
と、幸せな気持ちになります。かっこちゃんは、<wbr />青色が好きだそう。それは、分け隔<br />
てのない空や海の色だから。そんな言葉を聞いたことがあります。<wbr />まさにそんな分け<br />
隔てのない心をもつかっこちゃんが、<wbr />南アフリカという壮大な自然や動物や初めて出<br />
会った人達の中に一体化したような、心温まる出来事の数々が、<wbr />散りばめられていま<br />
す。<br />
命あるものは、みんなひとつのさらに大きな命の中で生きている。<wbr />写真家のてっちゃ<br />
んが、みんなが生まれて来て良かった、<wbr />と思える旅にしたいと言われた言葉も素敵で<br />
す。</p>
<p>いつか、かっこちゃんの旅行についていきたい！<wbr />と心から思わせてくれる美しい、温<br />
かい素晴らしい本です。<br />
電子書籍、字の大きさも変えられるし、<wbr />スマホと一緒にいつもポケットの中に入って<br />
いるし、大満足です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>満月音楽会: 別冊・魔女モナの物語</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=150</link>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2015 07:12:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[満月音楽会　別冊・魔女モナの物語]]></category>

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		<description><![CDATA[満月音楽会: 別冊・魔女モナの物語 [Kindle版]￥400 魔法の国エルガンダの秘密などの「魔女・モナ」シリーズの別]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00WQW96DC/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00WQW96DC&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22"><img src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00WQW96DC&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=r-assoc-22" alt="" border="0" /><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=r-assoc-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00WQW96DC" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
満月音楽会: 別冊・魔女モナの物語 [Kindle版]￥400</a></p>
<p>魔法の国エルガンダの秘密などの「魔女・モナ」シリーズの別冊版です。魔女修行に出たモナは、森で仲間とどんな生活をしているのでしょうか？<br />
新しいキャラクターもたくさん登場します。心が温かくなって、知らず知らずに涙が流れること間違いなしの一冊です。</p>
<p>＜目次＞</p>
<p style="padding-left: 30px;">満月音楽会<br />
梨<br />
シチュー<br />
メダル物語　～medal story～<br />
おわりに</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>魔法の国エルガンダの秘密　魔女・モナの物語２</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=146</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=146#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2015 07:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[魔法の国エルガンダの秘密]]></category>

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		<description><![CDATA[魔法の国エルガンダの秘密: 魔女・モナの物語２ [Kindle版] この電子書籍は、2007年に出版された本を電子化して]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00WRD7ERU/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00WRD7ERU&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22"><img src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00WRD7ERU&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=r-assoc-22" alt="" border="0" /><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=r-assoc-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00WRD7ERU" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
魔法の国エルガンダの秘密: 魔女・モナの物語２ [Kindle版]</a></p>
<p>この電子書籍は、2007年に出版された本を電子化して復刻したものです。</p>
<p>以前に頂いた読者からの感想を紹介します。</p>
<p style="padding-left: 30px;">・・・・・<br />
「かっこちゃん」こと山元加津子さんのファンタジー『魔女・モナの物語』の続編です。１作目で魔女の修行に挑んだモナが、今回新たな冒険の旅に出かけます。冒頭からのミステリアスな幕開け〜展開に思わず引き込まれて読みました。前作でモナと一緒に活躍した「いちじく」や「ギル」に加えて、新たなキャラクターも登場します。さらに今回はギルが…。<br />
山元さんのお話にハマっている人にはもちろんお勧めですが、「今回初めて」という人にもぜひ読んでいただきたい本です。ファンタジーの形をとりながら、実は山元さんが日頃から訴えていることがストーリーに巧みに込められていて、それらがよく伝わってくる…そんな不思議な本です。お子さんにも、そして大人にもお勧めしたい、気持ちがあたたかくなるファンタジーです。<br />
・・・・</p>
<p>ワクワク、ドキドキ、驚く展開が待っていて、涙がぽろり…。<br />
ぜひモナと一緒に旅をしてみてください。</p>
<p style="padding-left: 30px;">＜目次＞<br />
第一章　始まり<br />
第二章　歩く<br />
第三章　彫刻の世界<br />
第四章　ドラゴンと湖<br />
第五章　ドラゴンの背中に乗って<br />
第六章　水の魔女の城<br />
第七章　赤い沼<br />
第八章　黒魔術の本<br />
第九章　一番星の下で<br />
第十章　エルガンダの秘密<br />
第十一章　裏切り<br />
第十二章　鏡の前で<br />
第十三章　ギルの決意<br />
第十四章　母さんドラゴンに会える<br />
第十五章　いにしえの魔女ドーパを訪ねて<br />
第十六章　ドーパの教え<br />
第十七章　大いなる力、ガシューダ<br />
第十八章　石牢の中<br />
第十九章　最後の瞬間<br />
第二十章　命が宿るとき<br />
第二十一章　よみがえり<br />
第二十二章　設計図に書かれたもの<br />
第二十三章　元の世界へ<br />
第二十四章　なつかしい我が家<br />
あとがき</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>電子書籍の読み方</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=116</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 08:19:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[電子書籍Kindleを読む方法は３つのいずれかの方法があります。 電子書籍リーダーKindle　を購入する。 スマートフ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>電子書籍Kindleを読む方法は３つのいずれかの方法があります。</p>
<ol>
<li>電子書籍リーダーKindle　を購入する。</li>
<li>スマートフォン、タブレットに無料の読書アプリを入れる。（ストアで検索）</li>
<li>PC（パソコン）に、<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/digital/fiona/kcp-landing-page?ie=UTF8&amp;ref_=klp_mn">無料の読書アプリ</a>を入れる。</li>
</ol>
<p>Amazonで電子書籍を購入すると、自分が持っているすべてのデバイス（Kindle、スマホ、タブレット、PC）で、購入した同じ本を共有させて読むことができます。古い名作など、無料の本も提供されています。</p>
<p>【ろばの耳の電子書籍を読むための・・・手順】</p>
<ol>
<li>Amazonにアカウントを登録します<br />
Amazonで買い物ができるように、Amazonのアカウントを登録（取得）します。<br />
それぞれのデバイスで、ID（メールアドレス）とパスワードでAmazonに接続（ログイン）します。</li>
<li>電子書籍リーダーKindle　を購入します<br />
スマホやタブレット、PCで読むという方は購入の必要はありません。・wifi+3G というモデルを選ぶと、3G電話回線の通信料が無料です。インターネット環境がない方でも、電子書籍を購入してダウンロードできます。外出時などどこにいても購読できます。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00CTTL5XQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00CTTL5XQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22">Kindle Paperwhite</a>（wifi+3Gモデル）：15480円・wifi環境が充実している方は、wifiのみのモデルでもOKです。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KDROTZM/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00KDROTZM&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22">Kindle </a>（wifiモデル）:6980円<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00CTTL5XQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00CTTL5XQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22">Kindle Paperwhite</a>（wifiモデル）：10280円・「キャンペーン情報なしモデル」は+2000円で、キャンペーン広告表示をなしにできます。（広告がありでも問題ないと思います…）</li>
<li>電子書籍を購入します<br />
Amazonのサイトで、電子書籍（Kindle本）を購入します。<br />
◆「お日様気分」笹田雪絵著 500円 <a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fgoo.gl%2FTDDZZp&amp;h=TAQF0Z5S5&amp;enc=AZNav0iy5sIfADbUMc5oX_Gkh523vweTqqk0gw9G2fnUIMuptNIJix_aWXlNN3DfOfy0Sx88y4YAI17iWpfIeP1irwGBNBeKm7SN-k9NcSICg7zBnPYZlhdP59tJu6CwxCCgnK02ybggLpXlQOXzPiyokgJjpmZ1pJu1q2Ws3ZQCTA&amp;s=1" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/TDDZZp<br />
</a>◆「ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～」AKIRA・広田奈津子・山元加津子 対談（ろばの耳編著） 350円<a href="http://goo.gl/q57Cq2" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/q57Cq2<br />
</a>◆「宇宙（そら）の足跡」山元加津子著 700円 <a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fgoo.gl%2F6ajpEh&amp;h=OAQESFKi0&amp;enc=AZN9-I3EGkXdrHrb5fqIYCcxPKgXVy70CeowFh003CKeoT6HNomDk8M5hUWGrq78F6DaCIECkB3VZG6Rsr_QEJX8YlpezDDb61lD1FSuHrUFoecxwVl4O7Zfi1SWbBJ1eV889hwYgUgS3h704myEduAwpMH25X0NUQ0snR525K87Kg&amp;s=1" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/6ajpEh<br />
</a>◆「本当のことの扉～宇宙はわきあがる想いで満ちている～」 山元加津子 著 950円 <a href="http://goo.gl/VJt18J" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/VJt18J<br />
</a>◆「みんなでひとつの命を生きていた！～南アフリカとマンデラさんと動物たち～」 山元加津子 著 750円 <a href="http://goo.gl/cmbUpl" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/cmbUpl<br />
</a></li>
<li>Kindle本を読む（キン読）<br />
Kindle本を購入すると、それぞれのデバイス（Kindle、スマホ、タブレット、PC）に表示されます。あとはクリック（タップ）してダウンロード、読めるようになります。<br />
どこまで読んだかを自動的に記録・共有してくれますので、途中までPCで読んで続きはスマホで…ということができますよ。ろばの耳の電子書籍（Kindle本）をお楽しみください！</li>
</ol>
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		</item>
		<item>
		<title>お日様気分　笹田雪絵著</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=24</link>
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		<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 06:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お日様気分]]></category>

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		<description><![CDATA[笹田雪絵著「お日様気分」 [電子書籍 Kindle本] ￥500 新刊出版のお知らせです。ろばの耳から、ようやく５冊目を]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://goo.gl/TDDZZp"><img class="alignnone size-medium wp-image-25" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/cover-206x300.jpg" alt="cover" width="206" height="300" /></a></p>
<p><a href="http://goo.gl/TDDZZp">笹田雪絵著「お日様気分」</a> [電子書籍 Kindle本] ￥500</p>
<p>新刊出版のお知らせです。ろばの耳から、ようやく５冊目を出版できました。ありがとうございます。</p>
<p>いつも前向きだった雪絵ちゃんの飾らない言葉で綴られた詩や文から、色々なことにはっと気づかされます。そして、何かに行き詰まったとき、また雪絵ちゃんの文章に会いたくなります。<br />
紙の本でしたが再版かなわず、今回、電子書籍の形で復活できたものです。形は変わりましたが、多発性硬化症（ＭＳ）と前向きに生きた雪絵ちゃんが綴った言葉は、今の私たちに多くのことを気づかせてくれます。<br />
人生は色々あって、下を向くこともあるけど、そんな自分も愛しながら、前を向いて生きていこう。起こることのすべては、いつかのいい日のためにあるのですから。</p>
<p>～本文より～<br />
今から「お日様気分」を読もうとして下さってる方、どうもありがとうございます。<br />
好きな時間に、好きな飲み物と一緒に読んでね。<br />
私の文は矛盾してる事がいっぱい。<br />
がんばると言ったりがんばらないと言ったり、Ｙｅｓと言ったかと思うとＮｏと言ったり、右だよが急に左だよになったりと、ころころと変わります。でもいい意味で、その時、その時の感情に逆らわず、いろいろな私を楽しんでいきたい。<br />
お空は晴れもあれば雨もある。<br />
曇りもあり、嵐もあり、虹もある。<br />
でも必ずお日様にいつか会える。<br />
いろんなお天気があるからお日様がキラキラしてみえる。<br />
私たちの人生と一緒ね。<br />
ところで、私の病名はＭＳ（多発性硬化症）。<br />
いろんな所が動かなくなります。<br />
足だったり、手だったり、目だったり。<br />
でもお薬飲んだり点滴すると、ある程度快復します。<br />
そういう病気だよ。<br />
笹田雪絵</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（マキさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=65</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=65#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 03:25:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[かっこちゃん皆さん、こんにちは！マキです！ かっこちゃん、新しい本、「ピラミッドの上のコンビニおにぎり」読みました！ A]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>かっこちゃん皆さん、こんにちは！マキです！<br />
かっこちゃん、新しい本、「ピラミッドの上のコンビニおにぎり」<wbr />読みました！<br />
AKIRAさんが、「ストーン オブ ブレイブハート」のお話をされた辺りで、涙が溢れました。</p>
<p>昔から、インディアンのおじいさんの語る言葉を書いた本や、<wbr />自分の命を犠牲にしてみんなを救う人の話には、滅法弱くて、<wbr />やたらに泣いていた私ですが、「ストーンオブ ブレイブハート」には、心の底からグッと来ました。<br />
宮部みゆきさんの小説「ブレイブストーリー」では、<wbr />親が離婚してしまい、何だか罠をかけてくるように理不尽なお父さんや、<wbr />心の弱いお母さんとの狭間で悩む少年が、だんだん勇気を持っていく姿がファンタジーで書かれますが、<wbr />あの話も大好きなのです。泣けます。<br />
漫画の「ソウルイーター」では、怖い怖い闇に、<wbr />ただ勇気だけで立ち向かっていく女の子が書かれます。泣けます。</p>
<p>「金色のガッシュ！」も、弱い弱い小さい子供が、<wbr />怖い戦いを乗り越えて、愛と勇気で戦いの無い国を作るために王様になるのです。号泣です。<br />
プリキュアシリーズも、マリに見せるために録画してるのに、<wbr />私が泣いちゃってます。<br />
愛と勇気だけで、自分の弱さに直面しながら戦う女の子たちが、<wbr />どうにも泣けるのです。<br />
ドラクエ。勇者。と聞くだけで泣けます。</p>
<p>私の好きなものはみんな、「勇気の物語」<wbr />なのだと言うことに気付きます。<br />
怖い、怖いものに、強いから、立ち向かっていくのではない。<br />
何の力も無くても、何も出来なくても、怖くても、<wbr />おしっこチビりながらでも、カッコ悪くても。<br />
勇気だけで向かい、<wbr />そうして必死によきものを求めていく姿に涙が出るのでした。<br />
「勇気。ブレイブ」という言葉には、私の心を根底から揺さぶる、<wbr />何かの意味と力があります。それは小さい頃からずっとそうでした。<br />
そうしてずっと「勇気の物語」を求め、<wbr />見つけて読み繋いで来ました。<br />
「勇気の物語」では、どんなヘッポコな人も、<wbr />勇気で輝くのでした。<br />
それが魔王を倒すような、壮大なことでは無くても。<wbr />どんな小さなことでも。<br />
「はじめてのおつかい」で、お姉ちゃんが小さい弟を庇って、<wbr />帰りまで泣かないで頑張ったということでも。全部涙が出て、輝く、「勇気の物語」<wbr />なのでした。</p>
<p>だから、障害の子供たちが「魂の勇者」なのだと言われた時に、<wbr />もう、すべてが肯定されて、ドラクエの勇者が、<wbr />最初は弱いモンスターにもボッコボコにされて全滅したりしながら、だんだん強くなって行く。<wbr />その旅とおんなじなのだと言うような気がして、すべての困難は、勇気の物語の旅なのだと、<wbr />そう感じた時に涙が溢れたのでした。</p>
<p>みなさんの言葉のすべてが、とても深い、心に感じ入る、<wbr />素晴らしい対談でした。<br />
どうしてそういうことを「わかって」いらっしゃるのかなあ、<wbr />皆さん。</p>
<p>元々の魂の知恵を、取り出しやすいひと、<wbr />取り出しにくい人がいるのか、背負う石の大きさが違うのか。凄いなあ。としみじみ思うのと同時に、<wbr />私が体験で得たものと、繋がっていくのもまた確かで、体験で得たものと、偉い人、<wbr />凄い人が知っていることも、また同じ。<br />
人の「魂の知恵」の根本が同じものなのだろうと感じるのと、<wbr />凡夫は苦労して体験で得て行くしか無いんだね！と、<wbr />思ったのもまた同時なのでありました。</p>
<p>どこかにある、真実のお話を、<wbr />みんな本当は知っていて必要性に応じて、「魂の知恵」を、少しずつ取り出しながら、生きていくものなのでしょうか。<br />
必要性が薄ければ、なかなか取り出せない。<br />
そうして必死に答えを求めた時に、<wbr />そのヒントを得ることができる。<br />
そんなように感じて、生きています。<br />
だから、やっぱり毎日を頑張ります！</p>
<p>そんな勇気が出る、素敵な本をありがとうございます！</p>
<p>マキ</p>
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		<title>ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 03:22:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[「ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～」 AKIRA・広田奈津子・山元加津子 対談（ろばの耳編著]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://goo.gl/q57Cq2" target="_blank"><img class="alignnone size-medium wp-image-63" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/12/cover-small-188x300.jpg" alt="cover-small" width="188" height="300" /></a></p>
<p>「ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～」<br />
AKIRA・広田奈津子・山元加津子 対談（ろばの耳編著） 350円　<span class="text_exposed_show"><a href="http://goo.gl/q57Cq2" target="_blank" rel="nofollow nofollow">http://goo.gl/q57Cq2</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作家で音楽家のAkiraさんと、映画「カンタティモール」の監督の広田奈津子さんと、作家山元加津子さんが、舞台の上で三人でおしゃべりをしました。三人とも、旅が大好き。宇宙や自然のことが大好き。人が大好き！！そんな三人のおしゃべりは、楽しくて、ほろっとして、大切なことに気がつく時間でした。</p>
<div class="productDescriptionWrapper">
＜目次＞<br />
はじめに<br />
同じ色と形<br />
やっぱり！<br />
目に見えない世界<br />
心の目と耳を澄ませば<br />
ひとつの巨大な命<br />
今日は死ぬのにいい日<br />
それぞれが果たしている役割<br />
魂の勇者<br />
創造主の責任と覚悟<br />
幸せは自分の手の中に<br />
成長への意思<br />
影響を及ぼしあう<br />
おわりに<br />
３人のプロフィール</div>
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		<title>宇宙（そら）の足跡　山元加津子著</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 03:48:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[宇宙（そら）の足跡]]></category>

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		<description><![CDATA[宇宙（そら）の足跡　山元加津子著 700円 http://goo.gl/6ajpEh &#160; １２歳のときに、まお]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://goo.gl/6ajpEh"><img class="alignnone size-medium wp-image-79" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/12/cover2-187x300.jpg" alt="cover" width="187" height="300" /></a></p>
<p>宇宙（そら）の足跡　山元加津子著 700円 <a href="http://goo.gl/6ajpEh" target="_blank" rel="nofollow nofollow">http://goo.gl/6ajpEh</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１２歳のときに、まおの大好きなおばあちゃんが、亡くなってしまう。遺言は、「宇宙とつながる方法はいっぱいある。まおも、自分の方法を見つけてごらん」だった。まおは、おばあちゃんとの約束通り、大人になってもずっと宇宙とつながる方法を探していく。旅で出会ったあきらの兄は自閉症だった。旅や、あきらや、あきらの兄との出会いで、まおは｢本当に大切なことは何か？」について考えるようになった。そして、ついに見つけたつながる方法とは？</p>
<p>＜出版社より＞<br />
あたたかな涙があふれ出し、あなたを優しくつつみます。<br />
著者の実体験から紡ぎ出された、優しくあたたかなストーリーは、人と人、命と命のつながりの不思議を教えてくれる。すうっと自然にやさしい涙が溢れたとき、ずっと解けなかった大切な答えを見付けられたような、清々しさにも似た気持になれることでしょう。<br />
あなたの周りにも〝キラキラ雪〟は舞っています。</p>
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