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	<title>一般社団法人ろばの耳 &#187; ピラミッドの上のコンビニおむすび</title>
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	<description>私たち「ろばの耳」は、一人一人がみな大切な存在だということと、本当のことを勇気を持って伝えることの大切さを、世界中に広げて行きます。</description>
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		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（なっちゃん）</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:57:21 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日「ピラミッドのうえのコンビニおむすび」を読みました。 すごく興味深くてあっという間に読んでしまいました。とても驚いた]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨日「ピラミッドのうえのコンビニおむすび」<wbr />を読みました。</p>
<p>すごく興味深くてあっという間に読んでしまいました。<wbr />とても驚いたのは最近私が読んでいた本と同じことが書いてあったからです。それは「<wbr />自分の見ている外側の世界は自分の内側だ」というお話です。「ザ キー」という本なのですが、その中に出てくるハワイの「ホ オポノポノ」という癒しの儀式に由来するのだそうですが、<wbr />自分の心の中で「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています」<wbr />と唱えるだけで外側の問題が変わるというのですが、その考えのもとも、<wbr />潜在意識のお話だと思うのですが、外側は自分の内側の投影であるということなのです。<wbr />あと怒りなどの感情も瞑想で川にながすとうこともありました。<wbr />ティモールの人たちが知っていることは世界の他でも知られている。昔から伝えられてる真実なんですね。<wbr />最近気になっていたそのことが、<wbr />当にこのピラミッド～にも書かれていたので本当に驚きました！</p>
<p>そして勇者の石のお話も感動しました。<wbr />かっこちゃんのペルーのお話でも障害者は大切な存在と聞いていましたが、<wbr />インディアンの世界でもそうだったのですね。本当にもっともっとこういうお話が世の中に広がって当たり前の認識とな<wbr />っていって欲しいなーと思いました。</p>
<p>かっこちゃん、<wbr />本当にいつもいつもたくさんの驚きや感動をありがとうございます<wbr />。</p>
<p>いつも心にかっこちゃんが一緒にいてくれます。</p>
<p>奈津子</p>
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		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（よしやさん）</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:54:30 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、よしやです。 「ピラミッドの上のコンビニおむすび」読みました。350円。安すぎです。自分にとって、大切なこと]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、よしやです。</p>
<p>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」<wbr />読みました。350円。安すぎです。自分にとって、大切なことが、満載でした。<wbr />この本にここで出会えたという感じです。おもしろいだけでなく、<wbr />生きていてよかったと思わせてくれる本。自分たちのうーんと底につながっている確かなことを、<wbr />これから生きていく上で知ることができたことに感謝します。</p>
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		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（マキさん）</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 03:25:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[かっこちゃん皆さん、こんにちは！マキです！ かっこちゃん、新しい本、「ピラミッドの上のコンビニおにぎり」読みました！ A]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>かっこちゃん皆さん、こんにちは！マキです！<br />
かっこちゃん、新しい本、「ピラミッドの上のコンビニおにぎり」<wbr />読みました！<br />
AKIRAさんが、「ストーン オブ ブレイブハート」のお話をされた辺りで、涙が溢れました。</p>
<p>昔から、インディアンのおじいさんの語る言葉を書いた本や、<wbr />自分の命を犠牲にしてみんなを救う人の話には、滅法弱くて、<wbr />やたらに泣いていた私ですが、「ストーンオブ ブレイブハート」には、心の底からグッと来ました。<br />
宮部みゆきさんの小説「ブレイブストーリー」では、<wbr />親が離婚してしまい、何だか罠をかけてくるように理不尽なお父さんや、<wbr />心の弱いお母さんとの狭間で悩む少年が、だんだん勇気を持っていく姿がファンタジーで書かれますが、<wbr />あの話も大好きなのです。泣けます。<br />
漫画の「ソウルイーター」では、怖い怖い闇に、<wbr />ただ勇気だけで立ち向かっていく女の子が書かれます。泣けます。</p>
<p>「金色のガッシュ！」も、弱い弱い小さい子供が、<wbr />怖い戦いを乗り越えて、愛と勇気で戦いの無い国を作るために王様になるのです。号泣です。<br />
プリキュアシリーズも、マリに見せるために録画してるのに、<wbr />私が泣いちゃってます。<br />
愛と勇気だけで、自分の弱さに直面しながら戦う女の子たちが、<wbr />どうにも泣けるのです。<br />
ドラクエ。勇者。と聞くだけで泣けます。</p>
<p>私の好きなものはみんな、「勇気の物語」<wbr />なのだと言うことに気付きます。<br />
怖い、怖いものに、強いから、立ち向かっていくのではない。<br />
何の力も無くても、何も出来なくても、怖くても、<wbr />おしっこチビりながらでも、カッコ悪くても。<br />
勇気だけで向かい、<wbr />そうして必死によきものを求めていく姿に涙が出るのでした。<br />
「勇気。ブレイブ」という言葉には、私の心を根底から揺さぶる、<wbr />何かの意味と力があります。それは小さい頃からずっとそうでした。<br />
そうしてずっと「勇気の物語」を求め、<wbr />見つけて読み繋いで来ました。<br />
「勇気の物語」では、どんなヘッポコな人も、<wbr />勇気で輝くのでした。<br />
それが魔王を倒すような、壮大なことでは無くても。<wbr />どんな小さなことでも。<br />
「はじめてのおつかい」で、お姉ちゃんが小さい弟を庇って、<wbr />帰りまで泣かないで頑張ったということでも。全部涙が出て、輝く、「勇気の物語」<wbr />なのでした。</p>
<p>だから、障害の子供たちが「魂の勇者」なのだと言われた時に、<wbr />もう、すべてが肯定されて、ドラクエの勇者が、<wbr />最初は弱いモンスターにもボッコボコにされて全滅したりしながら、だんだん強くなって行く。<wbr />その旅とおんなじなのだと言うような気がして、すべての困難は、勇気の物語の旅なのだと、<wbr />そう感じた時に涙が溢れたのでした。</p>
<p>みなさんの言葉のすべてが、とても深い、心に感じ入る、<wbr />素晴らしい対談でした。<br />
どうしてそういうことを「わかって」いらっしゃるのかなあ、<wbr />皆さん。</p>
<p>元々の魂の知恵を、取り出しやすいひと、<wbr />取り出しにくい人がいるのか、背負う石の大きさが違うのか。凄いなあ。としみじみ思うのと同時に、<wbr />私が体験で得たものと、繋がっていくのもまた確かで、体験で得たものと、偉い人、<wbr />凄い人が知っていることも、また同じ。<br />
人の「魂の知恵」の根本が同じものなのだろうと感じるのと、<wbr />凡夫は苦労して体験で得て行くしか無いんだね！と、<wbr />思ったのもまた同時なのでありました。</p>
<p>どこかにある、真実のお話を、<wbr />みんな本当は知っていて必要性に応じて、「魂の知恵」を、少しずつ取り出しながら、生きていくものなのでしょうか。<br />
必要性が薄ければ、なかなか取り出せない。<br />
そうして必死に答えを求めた時に、<wbr />そのヒントを得ることができる。<br />
そんなように感じて、生きています。<br />
だから、やっぱり毎日を頑張ります！</p>
<p>そんな勇気が出る、素敵な本をありがとうございます！</p>
<p>マキ</p>
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		<title>ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 03:22:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[「ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～」 AKIRA・広田奈津子・山元加津子 対談（ろばの耳編著]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://goo.gl/q57Cq2" target="_blank"><img class="alignnone size-medium wp-image-63" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/12/cover-small-188x300.jpg" alt="cover-small" width="188" height="300" /></a></p>
<p>「ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～」<br />
AKIRA・広田奈津子・山元加津子 対談（ろばの耳編著） 350円　<span class="text_exposed_show"><a href="http://goo.gl/q57Cq2" target="_blank" rel="nofollow nofollow">http://goo.gl/q57Cq2</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作家で音楽家のAkiraさんと、映画「カンタティモール」の監督の広田奈津子さんと、作家山元加津子さんが、舞台の上で三人でおしゃべりをしました。三人とも、旅が大好き。宇宙や自然のことが大好き。人が大好き！！そんな三人のおしゃべりは、楽しくて、ほろっとして、大切なことに気がつく時間でした。</p>
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＜目次＞<br />
はじめに<br />
同じ色と形<br />
やっぱり！<br />
目に見えない世界<br />
心の目と耳を澄ませば<br />
ひとつの巨大な命<br />
今日は死ぬのにいい日<br />
それぞれが果たしている役割<br />
魂の勇者<br />
創造主の責任と覚悟<br />
幸せは自分の手の中に<br />
成長への意思<br />
影響を及ぼしあう<br />
おわりに<br />
３人のプロフィール</div>
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