<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>一般社団法人ろばの耳 &#187; みんなでひとつの命を生きていた！</title>
	<atom:link href="http://robanomimi.or.jp/?cat=8&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://robanomimi.or.jp</link>
	<description>私たち「ろばの耳」は、一人一人がみな大切な存在だということと、本当のことを勇気を持って伝えることの大切さを、世界中に広げて行きます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 02 Aug 2022 08:26:55 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（はるみさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=167</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=167#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2015 07:41:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://robanomimi.or.jp/?p=167</guid>
		<description><![CDATA[（はるみちゃん）山元加津子さん、かっこちゃんのアフリカ旅行記は本当に読んだあ と、幸せな気持ちになります。かっこちゃんは]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>（はるみちゃん）山元加津子さん、<wbr />かっこちゃんのアフリカ旅行記は本当に読んだあ<br />
と、幸せな気持ちになります。かっこちゃんは、<wbr />青色が好きだそう。それは、分け隔<br />
てのない空や海の色だから。そんな言葉を聞いたことがあります。<wbr />まさにそんな分け<br />
隔てのない心をもつかっこちゃんが、<wbr />南アフリカという壮大な自然や動物や初めて出<br />
会った人達の中に一体化したような、心温まる出来事の数々が、<wbr />散りばめられていま<br />
す。<br />
命あるものは、みんなひとつのさらに大きな命の中で生きている。<wbr />写真家のてっちゃ<br />
んが、みんなが生まれて来て良かった、<wbr />と思える旅にしたいと言われた言葉も素敵で<br />
す。</p>
<p>いつか、かっこちゃんの旅行についていきたい！<wbr />と心から思わせてくれる美しい、温<br />
かい素晴らしい本です。<br />
電子書籍、字の大きさも変えられるし、<wbr />スマホと一緒にいつもポケットの中に入って<br />
いるし、大満足です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://robanomimi.or.jp/?feed=rss2&#038;p=167</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（千草さん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=35</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=35#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 May 2014 03:09:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://robanomimi.or.jp/?p=35</guid>
		<description><![CDATA[山元かつこさんの「みんなでひとつの命を生きていた」という本がどうしても読みたくて、先日電子書籍購入に初チャレンジしました]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>山元かつこさんの「みんなでひとつの命を生きていた」<wbr />という本がどうしても読みたくて、先日電子書籍購入に初チャレンジしました。<br />
かっこちゃんの発行しているメルマガに、<wbr />こちらから買えますよぅってURLを載せてくれてたので、とりあえずそこにアクセスしてみたのだけど、<wbr />困ったことに音声がうまくしゃべらないのです。<br />
今まで何度となくこういう目に遭っていて、<wbr />その時はそのサイトを見るのを諦めて、携帯からアクセスしていたけど、<wbr />今回ばかりはそういう訳にも行かないので、同居友達の目を借りて、アマゾンのアカウントと、<wbr />アマゾンキンドルという電子書籍リーダーのアプリを、インストールしてもらいました。</p>
<p>ところがこの後、友達と二人で、<wbr />アマゾンの中で迷子になっちゃったのです。<br />
次の日会社に行って同僚に話したら、<wbr />違うアプリでアマゾンにアクセスしてみたら上手に読んでくれるかもと教えてくれて、<wbr />ファイアホックスとかいうブラウザに接続するアプリを紹介してくれました。<br />
このアプリがめっちゃお利口で、<wbr />１クリックこうにゅうってところもちゃんと読んでくれました。<br />
やったあこれで買えたと思ったけど、<wbr />また音声が止まっちゃったのです。<br />
なんでなんで？って思って、調べてみたら、<wbr />１クリック購入をスマホちゃんからオンにしないと買えないのだそうで。<br />
これを設定してから、もう１度１クリック購入を押したら、<wbr />今度こそ本当に買えました。</p>
<p>買ってきた本は、アマゾンキンドルという電子書籍リーダーで、<wbr />音声で聴きました。<br />
キンドルの扱いももちろん初めてだったので、<wbr />もっと難しいのかなあと思っていたけれど、<wbr />何回か本の中で迷子になった以外はけっこう普通に使えました。<br />
本の内容は、<wbr />去年かっこちゃんとお仲間さん達が行かれた南アフリカの旅日記で<wbr />した。<br />
私はかっこちゃんのメルマガを読んでいたので、<wbr />１度は読んでいたはずなのだけど、<br />
自分が一緒に行ったような感覚になりながら、<wbr />会社にいることを忘れてにやにやしたり、涙を流したりしながら読みました。</p>
<p>強く思ったことは実現するとよく言うけれど、<wbr />それは本当のことなんやなあとか、動物たちがみんな間違えもせずに、自分たちの巣を作ったり、<wbr />正しい方法で子育てしたり出来るのは、<wbr />やっぱりそういうことが書いてある遺伝子が入っているからなんだ<wbr />ろうかとか、<wbr />果てしない宇宙の中のちっちゃなちっちゃなこの地球で、<wbr />私たちがこうして生きていられるのは、宇宙の奥の奥の深くて遠いところから、<wbr />なにか大きなパワーみたいなのがやってきていて、<wbr />そのパワーみたいなのに役割を与えてもらってるから生きていけるんだろうかとか、<wbr />不思議なことを考えながら読みました。<br />
さぁて、次はどんな本を読もうかなo(^-^)o</p>
<p>2014年05月23日メルマガ「宮ぷー　こころの架橋ぷろじぇくと」より<br />
<a href="http://www.mag2.com/m/0001012961.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/<wbr />0001012961.html</a></p>
<p>電子書籍Kindle本「みんなでひとつの命を生きていた」はこちら<br />
<a href="http://goo.gl/cmbUpl">http://goo.gl/cmbUpl</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://robanomimi.or.jp/?feed=rss2&#038;p=35</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（みっちゃんさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=60</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=60#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 May 2014 03:10:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://robanomimi.or.jp/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[かっこちゃん電子書籍の南アフリカの本、買いましたよ。電子書籍の買い方はやっぱりおばちゃんの私にとってはけっこう難しかった]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>かっこちゃん電子書籍の南アフリカの本、買いましたよ。電子書籍の買い方はやっぱりおばちゃんの私にとってはけっこう難しかったけど、やってみたら、変なところで戸惑っていたのです。アマゾンからダウンロードしたら、いったいどこでよめるのかがわからなかったのだけど、キンドルというアプリのライブラリーの中に入っていたわけなのですね。気がつけば、とても簡単で、そして、実は、私、iPadをおかげさまで購入したのです。もちろんこのためです。iPhoneユーザーだったので、iPhoneで読もうかという気持ちもありましたが、おばちゃんなので、目がね。でも、後押ししてくださってよかったです。というのも、私たちの仲間でもiPadユーザーはたくさんおりました。指をくわえて、私なんて使えないと思っていたのですが、使って見たら、フェイスブックでかっこちゃんの絵もケーキも、スカートもみんな簡単に見れてね。それはそれはうれしく楽しい日々。</p>
<p>ところで、長くなりましたが、電車の中で、ひとり、クスクス笑ったり涙を流したりして読みました。私もかっこちゃんと旅に行きたくなりました。かっこちゃん、私の友だちはかっこちゃんと旅に行ったことが何度かあるそうで、私が「かっこちゃん、来年はどこにいくんだろう」と聞いたら「あのね。どこに行くかじゃないの。誰と行くかよ。旅は」と、こんなかっこいいことを言いました。本を読んで納得。南アフリカに旅に行った日本人がみんな同じ感想をもつわけじゃないでしょう。魂が揺さぶられるような旅を私もとにかくしたいと思ったのです。かっこちゃん、電子書籍どんどん出して下さいね。私のライブラリーをかっこちゃんの本でいっぱいにしたいのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://robanomimi.or.jp/?feed=rss2&#038;p=60</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（まるさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=58</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=58#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 May 2014 03:08:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://robanomimi.or.jp/?p=58</guid>
		<description><![CDATA[かっこちゃんに関わる全ての人や自然や動物や植物がちゃんと応えてくれる。 あらゆるものへの接し方を教えてもらいました。 そ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>かっこちゃんに関わる全ての人や自然や動物や植物がちゃんと応え<wbr />てくれる。</p>
<p>あらゆるものへの接し方を教えてもらいました。</p>
<p><wbr />そして一緒に旅をしてるような気分になりました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://robanomimi.or.jp/?feed=rss2&#038;p=58</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（りっちゃんさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=56</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=56#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 May 2014 03:08:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://robanomimi.or.jp/?p=56</guid>
		<description><![CDATA[かっこちゃんへ　電子書籍の本の感想 新しいもの大好きの私は、たぶん初日に電子書籍の「みんなでひとつのいのちを生きていた」]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>かっこちゃんへ　電子書籍の本の感想</p>
<p>新しいもの大好きの私は、たぶん初日に電子書籍の「みんなでひとつのいのちを生きていた」を買わせてもらい、昨日読み終えてしまいました。</p>
<p>私も一緒にこの旅に参加したような気持ちになって読みました。</p>
<p>動物たちのこと、マンデラさんの独房のこと、けがをされたお仲間のこと、仲間になったガイドさんのこと・・・心に残るエピソードがページをめくるごとにいっぱいあふれていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとがきの「きっとすべての物や人や事柄には、みんながひとつの命を生きていくための大切な役目があるはず、心の目と耳をすませれば、それはきっとわきあがる思いとなって、現れるはず、そんなふうにも思います。」にとても共感し、また「マンデラさんのわき上がる思いは、たとえ自分の人生が辛いものであっても、家族と会えなくても、止めることのできない強い物だったのだと思います」に、なるほど、と思いました。</p>
<p>私の中の決して譲ることのできないわき上がる思い、私もそれを探しながら生きていきたいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://robanomimi.or.jp/?feed=rss2&#038;p=56</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>みんなでひとつの命を生きていた！～南アフリカとマンデラさんと動物たち～</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=75</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=75#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 03:45:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://robanomimi.or.jp/?p=75</guid>
		<description><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！～南アフリカとマンデラさんと動物たち～」 山元加津子 著 750円 http://goo]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://goo.gl/cmbUpl"><img class="alignnone size-medium wp-image-76" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/12/cover1-187x300.jpg" alt="cover" width="187" height="300" /></a></p>
<p>みんなでひとつの命を生きていた！～南アフリカとマンデラさんと動物たち～」 山元加津子 著 750円 <a href="http://goo.gl/cmbUpl" target="_blank" rel="nofollow nofollow">http://goo.gl/cmbUpl</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="productDescriptionSource">内容紹介</h3>
<div class="productDescriptionWrapper">｢私が私であることには必ず理由があるはず…。」と、かっこちゃんがたんぽぽの仲間達と南アフリカを旅して、動物や、南アフリカの人々や、マンデラ大統領の生き方に触れ「みんなでひとつの命を生きている」ことを実感していく、笑いあり、涙ありの旅日記。気がつけば、わき上がるように何かを始めたくなったり、がんばろうと思えたり、自分が好きになっていることに気づける一冊です。</p>
<p>＜目次＞<br />
はじめに<br />
第一話　一日目～旅の始まり<br />
第二話　二日目～テーブルマウンテン<br />
第三話　三日目～サンボナ保護区<br />
第四話　四日目～象も大好きライオンも大好きサイも大好き<br />
第五話　五日目～鯨に会いに行く<br />
第六話　六日目～一番いそがしくて移動距離も長くてハードな一日<br />
第七話　七日目～喜望峰<br />
第八話　八日目(1)～ロベン島<br />
第九話　八日目(2)～みんな宇宙とつながりながら、一緒にひとつの命を生きている<br />
第十話　九日目～そして、日本へ<br />
終わりに<br />
あとがき</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://robanomimi.or.jp/?feed=rss2&#038;p=75</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
