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	<title>一般社団法人ろばの耳</title>
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	<description>私たち「ろばの耳」は、一人一人がみな大切な存在だということと、本当のことを勇気を持って伝えることの大切さを、世界中に広げて行きます。</description>
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		<title>白雪姫プロジェクト本（紙の本）</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 05:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[注文専用メールアドレス　tyumon@robanomimi.or.jp　に下記内容を記載してお送り下さい。 ①本の名称 ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/白雪本_表紙.jpg"><img src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/白雪本_表紙-211x300.jpg" alt="白雪本_表紙" width="211" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-270" /></a></p>
<p>注文専用メールアドレス　tyumon@robanomimi.or.jp　に下記内容を記載してお送り下さい。</p>
<p>①本の名称<br />
②注文冊数<br />
③お名前<br />
④メールアドレス<br />
⑤お届け先郵便番号<br />
⑥お届け先住所<br />
⑦電話番号</p>
<p>ご注文フォームもございます。<a href="http://robanomimi.or.jp/?page_id=180">こちら</a></p>
<p>■価格</p>
<p>１～９冊まで１冊1000円、１０冊以上は１冊800円（消費税込）です。<br />
送料は、<br />
1～3冊　165円<br />
4～6冊　330円<br />
7～9冊　495円<br />
10～12冊　660円<br />
13冊以上はその都度お知らせ致します。</p>
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		<title>映画製作プロジェクト始動</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 06:42:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ネパールに行って、映画を作ります！ 山元加津子初監督作品 映画　「同じ空の下で生きているから（仮）」 製作プロジェクトが]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ネパールに行って、映画を作ります！<br />
山元加津子初監督作品</p>
<p><strong>映画　「同じ空の下で生きているから（仮）」</strong></p>
<p>製作プロジェクトが始動しました。応援よろしくお願いいたします！<br />
監督・撮影　山元加津子　　撮影・野村哲也　　撮影・編集　西川治彦</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/9k41EBM7e3k" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<h4>映画製作に使うための協賛金を募集しています。</h4>
<p>映画のエンドロールにお名前を掲載させてください！</p>
<p>・寄付金額：おいくらでも大歓迎<br />
・使用目的：映画制作費</p>
<p>・お申し込み<br />
お名前 ( フリガナ ) ・電話番号・住所・連絡先・寄付金額などをご記入の上<br />
メールの題名を、「映画の寄付（ご自分の名前記入）」　として送信してください。</p>
<p>映画製作に関するお問い合わせや寄付のお申し込みなどは下記までメールにてご連絡下さい。</p>
<p><a href="mailto:eiga@robanomimi.or.jp" target="_blank" rel="nofollow">eiga@robanomimi.or.jp</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>指談で開く言葉の扉　（紙の本）</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 09:20:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[書籍（紙）　「指談で開く言葉の扉」　定価550円（税込） 指談（ゆびだん）の本ができました。 自然、世界、そして、脳幹出]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2015/12/yubidan.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-189" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2015/12/yubidan-211x300.jpg" alt="yubidan" width="211" height="300" /></a></p>
<h3>書籍（紙）　「指談で開く言葉の扉」　定価550円（税込）</h3>
<p><strong>指談（ゆびだん）</strong>の本ができました。<br />
自然、世界、そして、脳幹出血から立ち上がる宮田さん（宮ぷー）と、教え子の障がいのある子ども達からから教わり経験したことを元にして、山元加津子さん（かっこちゃん）が考える指談のしくみと、合氣道に通じているまきのじゅんこさんが、実際に行っている指談の取り組み方や実践方法を丁寧に紹介しています。<br />
障がいや病気などで会話が困難な人と、ご家族や友人とのコミュニケーションの可能性に光を当てる「指談」の実際がわかる本です。この本がひとりでも多くの方に役立ち、ひとりでも多くの方に伝わりますよう、関係者一同心より願っております。</p>
<h4>■お支払い</h4>
<p>本の価格に、送料を加算した金額を、下記の口座にお振り込みにてお支払いください。<br />
１回で１０冊以上ご注文の場合、１冊４５０円にいたします。<br />
金額のお知らせを、本の発送時に同封します。</p>
<p>＜送料＞<br />
１～５冊まで　165円<br />
６～１０冊　　330円（荷物は２個口になります）<br />
１１～１５冊　495円（荷物は３個口になります）<br />
１６～２０冊　660円（荷物は４個口になります）<br />
２１冊以上は別途お知らせします。</p>
<h4>■お振込先</h4>
<p>[ゆうちょ銀行からお振り込み]<br />
ゆうちょ銀行　記号12070　番号10149081　シャ）ロバノミミ</p>
<p>[その他の銀行からお振り込み]<br />
ゆうちょ銀行　二〇八（ニゼロハチ）　普通　1014908　シャ）ロバノミミ<br />
※振り込み手数料はご負担ください。</p>
<h4>■発送</h4>
<p>静岡県浜松市にございます、就労支援事業所（旧作業所）から発送いたします。申し訳ございませんが、状況により少々お時間がかかる場合がございますことを、ご了承くださいますようお願い申し上げます。</p>
<h4>■ご注文</h4>
<p>メールで注文　<a href="mailto:tyumon@robanomimi.or.jp">tyumon@robanomimi.or.jp</a></p>
<p>ご注文フォーム　<a href="http://robanomimi.or.jp/?page_id=180">ここをクリック</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（なっちゃん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=172</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=172#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:57:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日「ピラミッドのうえのコンビニおむすび」を読みました。 すごく興味深くてあっという間に読んでしまいました。とても驚いた]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨日「ピラミッドのうえのコンビニおむすび」<wbr />を読みました。</p>
<p>すごく興味深くてあっという間に読んでしまいました。<wbr />とても驚いたのは最近私が読んでいた本と同じことが書いてあったからです。それは「<wbr />自分の見ている外側の世界は自分の内側だ」というお話です。「ザ キー」という本なのですが、その中に出てくるハワイの「ホ オポノポノ」という癒しの儀式に由来するのだそうですが、<wbr />自分の心の中で「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています」<wbr />と唱えるだけで外側の問題が変わるというのですが、その考えのもとも、<wbr />潜在意識のお話だと思うのですが、外側は自分の内側の投影であるということなのです。<wbr />あと怒りなどの感情も瞑想で川にながすとうこともありました。<wbr />ティモールの人たちが知っていることは世界の他でも知られている。昔から伝えられてる真実なんですね。<wbr />最近気になっていたそのことが、<wbr />当にこのピラミッド～にも書かれていたので本当に驚きました！</p>
<p>そして勇者の石のお話も感動しました。<wbr />かっこちゃんのペルーのお話でも障害者は大切な存在と聞いていましたが、<wbr />インディアンの世界でもそうだったのですね。本当にもっともっとこういうお話が世の中に広がって当たり前の認識とな<wbr />っていって欲しいなーと思いました。</p>
<p>かっこちゃん、<wbr />本当にいつもいつもたくさんの驚きや感動をありがとうございます<wbr />。</p>
<p>いつも心にかっこちゃんが一緒にいてくれます。</p>
<p>奈津子</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」感想（よしやさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=170</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=170#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:54:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ピラミッドの上のコンビニおむすび]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、よしやです。 「ピラミッドの上のコンビニおむすび」読みました。350円。安すぎです。自分にとって、大切なこと]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、よしやです。</p>
<p>「ピラミッドの上のコンビニおむすび」<wbr />読みました。350円。安すぎです。自分にとって、大切なことが、満載でした。<wbr />この本にここで出会えたという感じです。おもしろいだけでなく、<wbr />生きていてよかったと思わせてくれる本。自分たちのうーんと底につながっている確かなことを、<wbr />これから生きていく上で知ることができたことに感謝します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「みんなでひとつの命を生きていた！」感想（はるみさん）</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=167</link>
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		<pubDate>Thu, 14 May 2015 07:41:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなでひとつの命を生きていた！]]></category>

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		<description><![CDATA[（はるみちゃん）山元加津子さん、かっこちゃんのアフリカ旅行記は本当に読んだあ と、幸せな気持ちになります。かっこちゃんは]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>（はるみちゃん）山元加津子さん、<wbr />かっこちゃんのアフリカ旅行記は本当に読んだあ<br />
と、幸せな気持ちになります。かっこちゃんは、<wbr />青色が好きだそう。それは、分け隔<br />
てのない空や海の色だから。そんな言葉を聞いたことがあります。<wbr />まさにそんな分け<br />
隔てのない心をもつかっこちゃんが、<wbr />南アフリカという壮大な自然や動物や初めて出<br />
会った人達の中に一体化したような、心温まる出来事の数々が、<wbr />散りばめられていま<br />
す。<br />
命あるものは、みんなひとつのさらに大きな命の中で生きている。<wbr />写真家のてっちゃ<br />
んが、みんなが生まれて来て良かった、<wbr />と思える旅にしたいと言われた言葉も素敵で<br />
す。</p>
<p>いつか、かっこちゃんの旅行についていきたい！<wbr />と心から思わせてくれる美しい、温<br />
かい素晴らしい本です。<br />
電子書籍、字の大きさも変えられるし、<wbr />スマホと一緒にいつもポケットの中に入って<br />
いるし、大満足です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>満月音楽会: 別冊・魔女モナの物語</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=150</link>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2015 07:12:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[満月音楽会　別冊・魔女モナの物語]]></category>

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		<description><![CDATA[満月音楽会: 別冊・魔女モナの物語 [Kindle版]￥400 魔法の国エルガンダの秘密などの「魔女・モナ」シリーズの別]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00WQW96DC/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00WQW96DC&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22"><img src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00WQW96DC&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=r-assoc-22" alt="" border="0" /><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=r-assoc-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00WQW96DC" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
満月音楽会: 別冊・魔女モナの物語 [Kindle版]￥400</a></p>
<p>魔法の国エルガンダの秘密などの「魔女・モナ」シリーズの別冊版です。魔女修行に出たモナは、森で仲間とどんな生活をしているのでしょうか？<br />
新しいキャラクターもたくさん登場します。心が温かくなって、知らず知らずに涙が流れること間違いなしの一冊です。</p>
<p>＜目次＞</p>
<p style="padding-left: 30px;">満月音楽会<br />
梨<br />
シチュー<br />
メダル物語　～medal story～<br />
おわりに</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>魔法の国エルガンダの秘密　魔女・モナの物語２</title>
		<link>http://robanomimi.or.jp/?p=146</link>
		<comments>http://robanomimi.or.jp/?p=146#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2015 07:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[魔法の国エルガンダの秘密]]></category>

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		<description><![CDATA[魔法の国エルガンダの秘密: 魔女・モナの物語２ [Kindle版] この電子書籍は、2007年に出版された本を電子化して]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00WRD7ERU/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00WRD7ERU&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22"><img src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00WRD7ERU&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=r-assoc-22" alt="" border="0" /><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=r-assoc-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00WRD7ERU" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
魔法の国エルガンダの秘密: 魔女・モナの物語２ [Kindle版]</a></p>
<p>この電子書籍は、2007年に出版された本を電子化して復刻したものです。</p>
<p>以前に頂いた読者からの感想を紹介します。</p>
<p style="padding-left: 30px;">・・・・・<br />
「かっこちゃん」こと山元加津子さんのファンタジー『魔女・モナの物語』の続編です。１作目で魔女の修行に挑んだモナが、今回新たな冒険の旅に出かけます。冒頭からのミステリアスな幕開け〜展開に思わず引き込まれて読みました。前作でモナと一緒に活躍した「いちじく」や「ギル」に加えて、新たなキャラクターも登場します。さらに今回はギルが…。<br />
山元さんのお話にハマっている人にはもちろんお勧めですが、「今回初めて」という人にもぜひ読んでいただきたい本です。ファンタジーの形をとりながら、実は山元さんが日頃から訴えていることがストーリーに巧みに込められていて、それらがよく伝わってくる…そんな不思議な本です。お子さんにも、そして大人にもお勧めしたい、気持ちがあたたかくなるファンタジーです。<br />
・・・・</p>
<p>ワクワク、ドキドキ、驚く展開が待っていて、涙がぽろり…。<br />
ぜひモナと一緒に旅をしてみてください。</p>
<p style="padding-left: 30px;">＜目次＞<br />
第一章　始まり<br />
第二章　歩く<br />
第三章　彫刻の世界<br />
第四章　ドラゴンと湖<br />
第五章　ドラゴンの背中に乗って<br />
第六章　水の魔女の城<br />
第七章　赤い沼<br />
第八章　黒魔術の本<br />
第九章　一番星の下で<br />
第十章　エルガンダの秘密<br />
第十一章　裏切り<br />
第十二章　鏡の前で<br />
第十三章　ギルの決意<br />
第十四章　母さんドラゴンに会える<br />
第十五章　いにしえの魔女ドーパを訪ねて<br />
第十六章　ドーパの教え<br />
第十七章　大いなる力、ガシューダ<br />
第十八章　石牢の中<br />
第十九章　最後の瞬間<br />
第二十章　命が宿るとき<br />
第二十一章　よみがえり<br />
第二十二章　設計図に書かれたもの<br />
第二十三章　元の世界へ<br />
第二十四章　なつかしい我が家<br />
あとがき</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>電子書籍の読み方</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 08:19:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[電子書籍Kindleを読む方法は３つのいずれかの方法があります。 電子書籍リーダーKindle　を購入する。 スマートフ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>電子書籍Kindleを読む方法は３つのいずれかの方法があります。</p>
<ol>
<li>電子書籍リーダーKindle　を購入する。</li>
<li>スマートフォン、タブレットに無料の読書アプリを入れる。（ストアで検索）</li>
<li>PC（パソコン）に、<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/digital/fiona/kcp-landing-page?ie=UTF8&amp;ref_=klp_mn">無料の読書アプリ</a>を入れる。</li>
</ol>
<p>Amazonで電子書籍を購入すると、自分が持っているすべてのデバイス（Kindle、スマホ、タブレット、PC）で、購入した同じ本を共有させて読むことができます。古い名作など、無料の本も提供されています。</p>
<p>【ろばの耳の電子書籍を読むための・・・手順】</p>
<ol>
<li>Amazonにアカウントを登録します<br />
Amazonで買い物ができるように、Amazonのアカウントを登録（取得）します。<br />
それぞれのデバイスで、ID（メールアドレス）とパスワードでAmazonに接続（ログイン）します。</li>
<li>電子書籍リーダーKindle　を購入します<br />
スマホやタブレット、PCで読むという方は購入の必要はありません。・wifi+3G というモデルを選ぶと、3G電話回線の通信料が無料です。インターネット環境がない方でも、電子書籍を購入してダウンロードできます。外出時などどこにいても購読できます。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00CTTL5XQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00CTTL5XQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22">Kindle Paperwhite</a>（wifi+3Gモデル）：15480円・wifi環境が充実している方は、wifiのみのモデルでもOKです。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KDROTZM/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00KDROTZM&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22">Kindle </a>（wifiモデル）:6980円<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00CTTL5XQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00CTTL5XQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=r-assoc-22">Kindle Paperwhite</a>（wifiモデル）：10280円・「キャンペーン情報なしモデル」は+2000円で、キャンペーン広告表示をなしにできます。（広告がありでも問題ないと思います…）</li>
<li>電子書籍を購入します<br />
Amazonのサイトで、電子書籍（Kindle本）を購入します。<br />
◆「お日様気分」笹田雪絵著 500円 <a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fgoo.gl%2FTDDZZp&amp;h=TAQF0Z5S5&amp;enc=AZNav0iy5sIfADbUMc5oX_Gkh523vweTqqk0gw9G2fnUIMuptNIJix_aWXlNN3DfOfy0Sx88y4YAI17iWpfIeP1irwGBNBeKm7SN-k9NcSICg7zBnPYZlhdP59tJu6CwxCCgnK02ybggLpXlQOXzPiyokgJjpmZ1pJu1q2Ws3ZQCTA&amp;s=1" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/TDDZZp<br />
</a>◆「ピラミッドの上のコンビニおむすび ～私たちが知っていたこと～」AKIRA・広田奈津子・山元加津子 対談（ろばの耳編著） 350円<a href="http://goo.gl/q57Cq2" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/q57Cq2<br />
</a>◆「宇宙（そら）の足跡」山元加津子著 700円 <a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fgoo.gl%2F6ajpEh&amp;h=OAQESFKi0&amp;enc=AZN9-I3EGkXdrHrb5fqIYCcxPKgXVy70CeowFh003CKeoT6HNomDk8M5hUWGrq78F6DaCIECkB3VZG6Rsr_QEJX8YlpezDDb61lD1FSuHrUFoecxwVl4O7Zfi1SWbBJ1eV889hwYgUgS3h704myEduAwpMH25X0NUQ0snR525K87Kg&amp;s=1" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/6ajpEh<br />
</a>◆「本当のことの扉～宇宙はわきあがる想いで満ちている～」 山元加津子 著 950円 <a href="http://goo.gl/VJt18J" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/VJt18J<br />
</a>◆「みんなでひとつの命を生きていた！～南アフリカとマンデラさんと動物たち～」 山元加津子 著 750円 <a href="http://goo.gl/cmbUpl" target="_blank" rel="nofollow">http://goo.gl/cmbUpl<br />
</a></li>
<li>Kindle本を読む（キン読）<br />
Kindle本を購入すると、それぞれのデバイス（Kindle、スマホ、タブレット、PC）に表示されます。あとはクリック（タップ）してダウンロード、読めるようになります。<br />
どこまで読んだかを自動的に記録・共有してくれますので、途中までPCで読んで続きはスマホで…ということができますよ。ろばの耳の電子書籍（Kindle本）をお楽しみください！</li>
</ol>
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		<title>お日様気分　笹田雪絵著</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 06:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お日様気分]]></category>

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		<description><![CDATA[笹田雪絵著「お日様気分」 [電子書籍 Kindle本] ￥500 新刊出版のお知らせです。ろばの耳から、ようやく５冊目を]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://goo.gl/TDDZZp"><img class="alignnone size-medium wp-image-25" src="http://robanomimi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/11/cover-206x300.jpg" alt="cover" width="206" height="300" /></a></p>
<p><a href="http://goo.gl/TDDZZp">笹田雪絵著「お日様気分」</a> [電子書籍 Kindle本] ￥500</p>
<p>新刊出版のお知らせです。ろばの耳から、ようやく５冊目を出版できました。ありがとうございます。</p>
<p>いつも前向きだった雪絵ちゃんの飾らない言葉で綴られた詩や文から、色々なことにはっと気づかされます。そして、何かに行き詰まったとき、また雪絵ちゃんの文章に会いたくなります。<br />
紙の本でしたが再版かなわず、今回、電子書籍の形で復活できたものです。形は変わりましたが、多発性硬化症（ＭＳ）と前向きに生きた雪絵ちゃんが綴った言葉は、今の私たちに多くのことを気づかせてくれます。<br />
人生は色々あって、下を向くこともあるけど、そんな自分も愛しながら、前を向いて生きていこう。起こることのすべては、いつかのいい日のためにあるのですから。</p>
<p>～本文より～<br />
今から「お日様気分」を読もうとして下さってる方、どうもありがとうございます。<br />
好きな時間に、好きな飲み物と一緒に読んでね。<br />
私の文は矛盾してる事がいっぱい。<br />
がんばると言ったりがんばらないと言ったり、Ｙｅｓと言ったかと思うとＮｏと言ったり、右だよが急に左だよになったりと、ころころと変わります。でもいい意味で、その時、その時の感情に逆らわず、いろいろな私を楽しんでいきたい。<br />
お空は晴れもあれば雨もある。<br />
曇りもあり、嵐もあり、虹もある。<br />
でも必ずお日様にいつか会える。<br />
いろんなお天気があるからお日様がキラキラしてみえる。<br />
私たちの人生と一緒ね。<br />
ところで、私の病名はＭＳ（多発性硬化症）。<br />
いろんな所が動かなくなります。<br />
足だったり、手だったり、目だったり。<br />
でもお薬飲んだり点滴すると、ある程度快復します。<br />
そういう病気だよ。<br />
笹田雪絵</p>
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